えひめイベントBOX 2011 vol.32
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内子座文楽公演■イベント内容 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大阪の文楽協会より、人間国宝をはじめ有名な技芸員をお招きし、全国に観劇者を呼びかけて実施する。観光農園の入園料割引き他、特典も多数あり。■いわれ・開催主旨 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大正5年に創建された木造劇場「内子座」は、柿落とし公演が人形浄瑠璃であったことから、文楽の公演を定期的に開催し、より質の高い芸術文化にふれる機会を全国規模で提供することで、伝統芸能への意識の高揚を図るとともに、文化の薫る町づくりを推進している。■参加者からの声 ・・・・・・・・・・・・・・前回のアンケートから、「内子町全体が取り組んだ姿がすばらしい」「江戸風の芝居小屋での公演で雰囲気が良い」「人間国宝の方の演技はすばらしい」など感激の声をたくさんいただいた。 内子駅内子座●本芳我邸●●バス停愛媛銀行●高橋邸●至松山至大洲国道56号線内子分庁舎●●上芳我邸いかざき大凧合戦■イベント内容 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8:00 少年剣道大会 9:45 中学生創作凧審査 10:00 町内交通規制開始 10:30 初節句行事 11:30 凧踊り 12:00 100畳大凧あげ 12:30 大凧出世太鼓 13:00 大凧合戦(〜15:00) 14:30 お楽しみ抽選締切 15:00 大凧合戦終了、大凧合戦表彰お楽しみ抽選当選者発表 16:00 交通規制解除【ガガリをつけた大凧が空中戦(糸のきりあい)をする文字通り大凧合戦である。初節句神事、剣道大会、凧審査会、凧おどりなど楽しいイベントが満載。】■いわれ・開催主旨 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・起源については、鎌倉時代に始まったと伝えられている。旧暦の5月5日、男子出生の初節句の祝いとして凧をあげていたが、風のいたずらで糸がもつれ合い、合戦が始まったと伝えられている。明治のころには、大きさ畳2枚〜4枚が普通で、子どもの名前、屋号、商号など、独特の凧文字で彩色し、川をはさんでそれぞれ陣をかまえ、鉢巻、ぞうりのいでたちで威勢よく凧をあげていた。昭和35年から、新暦の5月5日となり当町最大の観光行事のひとつになっている。■参加者からの声・・・・・・・・・・・・・・・「大きな出世凧が大空に舞い上がり、孫の名前が大空を悠々と泳ぐさまは格別でした」「来年は見るだけでなく、凧合戦に参加してみようかなと思いました」「今回初めて、100畳敷きの大凧あげを見ることが出来大変興奮しました。来年は、綱の引き手をやってみたいです」内子駅内子IC 内子町●役場松山自動車道●●●五十崎小●五十崎凧博物館町立歴史民俗資料館内子 郵便局●3222956大凧合戦会場開催日/平成23年5月5日(木)(こどもの日)場 所/内子町 五十崎豊秋河原お問い合わせ先/いかざき大凧合戦実行委員会(内子町町並・地域振興課)☎0893(44)2118http://www.town.uchiko.ehime.jp/開催日/平成23年8月20日(土)・21日(日) 午前の部:10時開演 午後の部:14時開演場 所/内子座お問い合わせ先/内子座文楽公演実行委員会事務局(内子町教育委員会内)☎0893(44)2114 E-mai:bunraku@town.uchiko.ehime.jp378197197441197378563203815656111923191119411317196437563793338037944049433内子町内子町は、愛媛県のほぼ中央部に位置し、松山市から南西約40㎞の地点にあたります。町の中央部を一級河川・肱川の支流である小田川が流れている風光明媚な土地です。「キラリと光るエコロジータウン・内子」のキャッチフレーズのもと、町並み・村並み・山並みの豊かな自然の中で、特色ある地域文化を大切にしながら、小規模であっても生き生きと輝く町をめざしています。UCHIKO Town内子町南 予42E-グルメ p.7へ
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